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新着情報

「天心記念五浦美術館「富士山と筑波山」展 特別企画」のご案内
☆移動博物館「自然史からみた富士山と筑波山〜ミュージアムパーク茨城県自然博物館コレクションから〜」平成27年2月3日(火)〜2月22日(日)
☆自然博物館職員によるギャラリートーク「絵画にみる富士山と筑波山の自然〜その成り立ちと謎に迫る〜」平成27年2月8日(日)午後1時30分〜(40分程度)
>>くわしくはこちら(PDF)
日本画体験実技講座のご案内
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開館時間のお知らせ
平成26年10月1日から平成27年3月31日 午前9時30分から午後5時(入館は午後4時30分まで) >>ご利用案内はこちら
消費税率引き上げに伴う入館料・共通年間パスポート料金の改定(予定)について
>>くわしくはこちら

所蔵品展のご案内

平成27年1月2日(金)〜2月22日(日)
所蔵品展「富士山と筑波山」
春の富士(梅)・片岡球子
片岡球子「春の富士(梅)」
昭和63年(1988)

近年世界文化遺産に登録された富士山と茨城県を代表する名山である筑波山。両山は、古くから山全体が御神体として信仰を集めるほか、美しいその山容は様々な芸術活動の源泉として豊かな文化を育んできました。本展では、茨城県ゆかりの横山大観と小川芋銭を中心とする近現代の画家が描いた富士山と筑波山の絵画作品26点を展示し、多彩に表現された両山の魅力を紹介します。

企画展のご案内

平成27年2月28日(土)〜3月29日(日)
企画展「再興第99回院展 茨城五浦展 -天心、大観の精神を受け継ぐ画家たち」
松尾敏男「長崎旅情」平成26年(2014)
松尾敏男「長崎旅情」
平成26年(2014)

再興院展は、天心没後の大正3年、横山大観らによって再興された日本美術院の主催する日本画の公募展で、今年度99回目を迎えます。今回はその中から、松尾敏男、那波多目功一ら同人の作品に加え、天心記念茨城賞受賞作品や、茨城県に関係する作家たちの作品など66点を紹介します。